オフショア投資

香港の養老生命保険はセミナーではまず紹介してくれません。損をしない方法は知識をつけることです

JINジン
JINジン
こんにちは、サラリーマンJINジンです。

 

私は香港の生命保険に興味を持ち自分でも何社かの商品に加入しています。

日本でもまだ契約している生命保険もありますが、死亡保険金は葬式代が払えればいいと夫婦で話し合ったので月々の保険料は格安です!

格安にしたのは毎年の年末調整の控除を受ける分を最少の保険料で最大の控除を受けるためです。

そして最終的にも総額支払った保険料と戻ってくる保険料を比べてみて損をしないと感じたからです。

今回は、国内の話しではなく海外の話となります。

香港の生命保険を契約した理由

株や投資信託も好きなので継続していますが、自分の選択が間違うと資産は増えない可能性もあります。

ここ数年の上がり相場では投資信託で運用すればいいじゃん?と思われるかもしれませんが、リーマン・ショック級の暴落時には資産が一気に目減りしてしまう可能性もあります。

 

メリット

海外の生命保険を契約しておけば運用は海外の保険会社が運用してくれるので、契約すればあとは時間の分散投資としてほったらかしでも大丈夫です。

(デメリットは最低6年〜ほったらかしにしないと元本割れします)

私としては

死亡保険金の付いた投資信託と位置付けていますので、NISA枠やイデコ枠を使い切っていても新たに非課税枠として(香港は運用益がほぼ非課税)利用する事が出来るので、私はこの商品たちと長く付き合うと決めました。

積み立てNISAで20年。海外オフショア投資でも20年以上分散投資が出来ますね(^o^)

 

シミュレーションを見てみると国内の養老保険や生命保険、終身保険と比較するとびっくりするぐらい利回りに差が出ると思うのですが、CMで流れたりTVで紹介は出来ないので知らない人が多いのがリアル(現実)です。

 

ドル建てなので分散投資になる

海外の生命保険や積み立て投資をすることは基本的にドル建ての資産を持つことになるので日本の銀行や証券会社を経由しないので本当の意味で資産の分散になります。

 

我が家のポートフォリオは大きく分けて現金(定期預金含む)、保険、投資の3つに振り分けています。

現在はまだまだ海外の比率は3割ほどなので今後もう少し上げる予定で進行中です。

海外投資を契約するに至った経緯

決め手は国内の商品全般の超低金利。

学資保険なんて、やる意味がわかりません。

やはり20年、30年後の日本の未来を考えると国には期待出来ないぞ!!!ってのが本音です。

年金は確実に今のシミュレーションより少なくなっていくはずなので受給年齢の引き上げが70歳、75歳と引き上げられていくのは明らかでしょう。

現行の制度を改革してくれるような政治家が現れることを期待しています。

「自分たちの年金は自分たちで貯める」これがiDeCo(確定拠出型年金)ですが手続きが面倒すぎる(会社の総務に記入してもらう必要がある)ので改善が必要だと感じます。

子供達には頼りたくないし、頼れないので自分達の資金は今から資産形成していく必要がありますね。

マネー雑誌等でもよく特集していますね。

資産は日本だけでは危ない!

低金利の日本では資産は増えない!

海外で資産形成するには何があるのか?

ではどうしたらいいのだろう?

実際に富裕層や、やりくりの上手い方々はどうしているのか?

自分の知り得る手段で調べ尽くしましたが重要な部分はわかりません。

当然ですよね。

価値ある情報が無料で転がっているわけがありません!

そこで実際に契約している方に聞いてみよう。

誰にしよう…

直感で決めました。

そして会えるならその人を見極めてみよう。

・・・シミュレーション内容も満足いく内容でしたので契約してみる事にしました。

これが私が契約した経緯です。

信頼関係が大切なので同じ商品でも、IFAという代理店が違うだけでもサポートや運用益も変わってきます。

出口も大事ですが、入口はもっと大切だと感じています。

まとめると

積み立てNISAや確定拠出年金イデコの非課税枠を使い切ってまだまだ積み立て投資や一括投資をお考えなら海外投資もおすすめです。

・分散投資になる

・生命保険代わりになる

・年金代わりになる

・将来の子供へ相続できるものもある(解約しないで名義を・・・)

積み立て期間の選択や一括払いも出来るので選択肢は自分で選択できます。

※保険会社の保険商品による

ちまたでは紹介者から25年積み立てしか説明がなかった!などと言った紹介者もいるので気を付けて下さい。

支払い方法も現金、海外送金、クレジットカード決済も選択可能でポイントならマイルも一気に貯まります。手数料もとられますが・・・。

※ポイントと手数料はカード会社によりますので事前に確認してください。

契約は海外に渡航して契約するのが一般的ですが、海外には行けない事情がある場合は期間限定で国内から手続きする方法もあります。

※詳しくはメール下さい。

私の中では生命保険というより老後の個人年金になる!と感じています。

個人年金と比較しても○○ですよ!

 

 







 

 

ABOUT ME
サラリーマンJIN ジン
管理人の30代サラリーマンJINジンです。株を10年で10倍にした軍資金で資産形成中。2018年から投資信託も開始、海外の生命保険や海外の銀行口座からも分散投資し外貨にも振り分けています。ブログの中では実際に体験や経験したことをこれから始める人々の役に立てるようにと開始しました。
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