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dマガジンは月額400円で雑誌450誌以上が読み放題!コロナ禍で人気上昇中

JINジン
JINジン
こんにちは、サラリーマンJINジンです

 

dマガジンという雑誌読み放題のサービスがあるのはご存知でしょうか?

 

スマホやパソコン、タブレットから読める雑誌なので「紙」ではなく「デジタル」として読めるサービスです。

 

コーヒー一杯の料金であんな雑誌やこんな雑誌が読み放題。最新のトレンドはやはり雑誌がインプットにも最適です。

 

 

コロナウイルスで外出自粛ムードの中でも自宅や職場の休憩時間に最新の雑誌を月額たったの400円(税抜き)で読むことができます。

 

どんなサービスか初めての人は31日間の無料お試し期間があるので動画に飽きてきた方は雑誌も情報収集にいいですよ!

 

無料登録に必要なものは

・dアカウント

・クレジットカード

以上の二つだけです(ドコモユーザーはそのまま登録しなくても利用が可能)

 

dアカウントはドコモユーザー以外でも登録ができるので

メールアドレスとパスワードを決めて発行するだけです。

 

 

31日間試してみて必要でなければ途中解約もOKです。実際に使ってみないと分かりません!

 

お侍さん
お侍さん
カフェでコーヒー1回我慢してコンビニ100円コーヒーに変更すれば1か月dマガジンが楽しめるね!

 

JINジン
JINジン
よく買う雑誌一冊分なので隙間時間にスマホから読めるのは便利です

 

一度騙されたと思って無料体験してみてください!

私は手放せなくなり3ヶ月更新しています。

 

ドコモユーザーでない場合の無料登録の流れ

 

・ドコモユーザーはすでにdアカウントを持っているのでdマガジンにログインして無料お試し画面に移動すれば以下ページに移動します。

 

 

・ドコモユーザーでない場合はdアカウントを作成しなければなりません。

dアカウント作成ページへ移動

 

作成が完了すればdマガジンにログインができるようになります。

 

あとは先ほどと同じように無料会員登録として31日以後は月額440円(税込み)かかる事と支払い方法としてクレジットカードの登録が必要となります。

 

以上で登録は完了です!

 

あとは週刊誌やファッション誌、ビジネスやスポーツなどなど読み切れないぐらい読めます。

 

 

 

JINジン
JINジン
マネー雑誌とビジネス誌だけで元が取れます!

 

 

dマガジンの特徴

 

基本的な事は公式サイトに記載されています

・450誌以上の最新号がスマートフォンやタブレットで最大6台まで(アプリ版)プラウザ版含めて接続できるので夫婦で別々に楽しむことも可能

実際に6台も接続する必要はないのですが、パソコンとスマホで別々に見ることも可能。またプラウザよりもアプリをダウンロードした方が個人的には見やすいと感じました。

 

 

・最新号が発売日に読める!

最近は試し読みできるコンビニも少なくなったのでdマガジンで試し読みをしてほしいと思った雑誌は購入して読み倒すようにしています。

 

・バックナンバーも読める!

雑誌によりますが、過去2冊のもあれば5冊のもあります。事前にお試し期間を利用して把握しているといいでしょう。

 

・移動中の隙間時間に見れる!

これは紙の雑誌も同じですが、電車の中で何を読んでいるのか見られるのは恥ずかしいのでタブレットやスマートフォンで読みたいですね

 

女性の口コミ
女性の口コミ
のぞき見されて恥ずかしくない雑誌にしてくださいね♡

 

詳しくはdマガジンのサイトで!

 

・データ容量を消費する場合もあるのでWi-Fi環境でダウンロードして持ち運ぶのがおススメ

 

自宅などのWi-Fi環境がない場合に利用すると格安スマホなどの格安プランでは思わぬデータ容量を消費する場合もあるので外出先では事前にダウンロードしておくことをお勧めします

 

dマガジンと楽天マガジンの違い

 

当方dマガジンと同じような雑誌ほとんど読み放題サービスは「楽天マガジン」を利用していたことがあります。

 

楽天マガジンの申し込み方法!まずは31日無料で雑誌読み放題を試してみた感想

 

両方を利用してみて思ったことは

 

JINジン
JINジン
どちらも大差ないですが、dマガジンの方が表示できない部分(修正されている)部分が少ないように感じます

 

※同時期に比較していないのと全てを確認していないのであくまで感覚です。

 

楽天マガジンの方が月額380円(税抜き)と20円安いので好みで使い分ければいいと思います。

 

登録のしやすさは

・ドコモユーザーはdマガジンの方が手続きが簡単

・楽天ユーザーは楽天マガジンの方が手続き簡単

です。

 

dマガジン解約方法

 

登録は教えてくれて解約は教えてくれないのではズルいと思うのでリンク先を載せておきます

https://magazine.dmkt-sp.jp/help/register/delete#TOP

(一番下の方にページがあります)

 

 

 

まとめ

 

出典:dマガジン

https://www.nttdocomo.co.jp/special_contents/dmagazine

 

これだけの情報量で月額400円(税抜き)で450誌以上が読み放題です。

 

おそらく半分も読めないと思います。

 

それでも1冊辺り750円(税抜き)ぐらいする雑誌が電子版として読めるのは嬉しいですね!

 

雑誌に特化したdマガジンというサービスは使い方次第ではオススメの情報収集ツールだと感じます。

 

動画とはまた違った吸収できることもありますよね?

 

 

試してみるきっかけになれば幸いです!ありがとうございました。

 

ABOUT ME
サラリーマンJIN ジン
管理人のサラリーマンJINジンです。株を10年で10倍にした軍資金で資産形成中。保険、株式、投資信託、ETF、FX,仮想通貨と試してきましたが、海外の生命保険が一番老後に活きてきそうな予感がします。ブログの中では実際に体験や経験したことをこれから始める人々の役に立てるようにとスタートしました。
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